○○の数が幸せを決める

世界保健機関(WHO)の幸福指数をもとに、子どもたちの幸福度を数値化したのです。

その結果、「幸せ」を感じやすい子どもは次の2つの傾向があることが分かりました。

 

僕らは時として幸せの条件を複雑に考えすぎてしまいます。

お金、愛、時間、健康、名誉、地位・・

でもこれらをもたらしてくれるのは結局「人間」なのです。

頼りあい、助け合う仲間。

彼ら彼女らがいるだけで自然に僕らは幸せな人生がおくれるのです。

 

もし新案赤間がいないなら、助け合える仲間をこの「宝地図オンラインサロン」で作りませんか?

 

詳細は、夢を叶える宝地図サロンの、3月13日投稿「頼れる人の数が幸せを決める」をご覧ください。